第1回 京都国立博物館「縁(えにし)を結ぶかたな―国宝・重要文化財で学ぶ刀剣鑑賞―」
※アーカイブ公開は終了しました
<タイトル>
「縁(えにし)を結ぶかたな―国宝・重要文化財で学ぶ刀剣鑑賞―」展 京都国立博物館(進行:橋本麻里)【ニコニコ美術館】 #ニコ刀
<出演>
末兼俊彦(京都国立博物館 主任研究員)
小坂崇氣(刀研機構代表理事/刀剣乱舞 原作プロデューサー)
橋本麻里(刀研機構業務執行理事/刀剣乱舞 日本文化監修)
<番組概要>
京都国立博物館では、2026年2月4日(水)より、日本刀の魅力を分かりやすく紐解く特集展示「縁(えにし)を結ぶかたな」が開催されます。
本展では、京博収蔵の国宝・重要文化財に指定された名品を通じ、「形」「銘」「刃文」「刀身彫刻」という4つの視点で刀剣鑑賞の基本を研究員が丁寧に紹介。
名刀の数々を入口に、文化財や美術品との縁(えにし)を結び、物が語る世界へいざないます。小坂崇氣さん(刀研機構 代表理事/刀剣乱舞 原作プロデューサー)、橋本麻里さん(同業務執行理事/刀剣乱舞 日本文化監修)とともに、奥深い刀剣の世界をじっくりと堪能します。(配信ページより引用)